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【Framboise】
・2ページ(表紙・裏表紙を除く)
※参考資料付
ギターのアルペジオから発想しての作曲な割に、奇数拍子、5連符などに乗っかって柔和なCPJというまた新たなコンセプト。Line Driveの1stのアルバムの冒頭にあるのはまだこの序章ぐらいまでで、その後、変奏曲として大分長くなりより充実したサウンドになり、ギターひとりでの演奏も可能なアルペジオ曲です!アドリブソロをとるには、終盤の37~42小節目のアルペジオをギターかピアノでやっている上でまわすのが基本ですが、音源では、序盤のハイブリッドコードを含めたマルチモーダルなところからソロを果敢にとった例を入れてみました。(参考資料として、松井秋彦の理論書「book CPJ」から抜粋したJT014.Hybrid Chord、JT025.Quintuplets(5連符)、JT088.Multi-Modal Licksを添付!)
※Framboise(フランス語でラズベリーという意味から、よく苺系のケーキの名前になっていて、どちらかと言うとイチゴのケーキのイメージの小曲)
CPJの中でLine Drive(LD)は、ギターがメインの楽曲群
収録アルバム(Line Drive,Line Drive)※楽曲の前半部のみ
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