BEATPEDIA vol.006 Accent & Timing Exercises
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dp-0049

BEATPEDIA vol.006 Accent & Timing Exercises

BEATPEDIA
540 円(税込)
3 Point
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【動画/23分/228MB】

ただいま期間限定割引中!

■vol.006 コンテンツ内容
今回は、アクセント・エクササイズとタイミング・エクササイズ(ウィズ・チェンジアップ)です。
アクセントの移行や休符の移行はドラムのエクササイズの代表格。
アクセントとは「強調する」という意味で、その音を強調して聞かせるテクニックだ。
しかし、単純に音量をアップして強調してしまうと、体力的に自分が辛いだけでなく「やかましいプレイ」になってしまうこともある。
考え方としては、アクセント以外の音量を下げて「キレイに聞かせる」事を心がけよう。
休符の移行においては、すべてフルストロークでプレイし、休符部分はエア・プレイ。つまり手のひらに打ち当ててスティックをストップさせるイメージで。
今回はトリプレッツ(3連系)やオッドタイム(奇数)の連苻も含め、くまなくチェンジアップさせて行くバージョンです。
このエクササイズは、奇数のタイミングに強くなるだけでなく、スティックの繊細なコントロール力も身につく必須のエクササイズなのだ。是非チャレンジしてね!

■BEATPEDIAとは?
菅沼孝三のドラムレッスンを受けたいが、遠方に住んでいる…教室に行く時間がない…
「ワタシらはDVDを見て練習するしかないのか!?」と諦めていたアナタ!
このビートペディアでは、実際に教室で行われているレッスンをそのまま自宅で再現できる、画期的なプログラムを開発したのだぁ!
いや、実際の教室以上に懇切丁寧なレッスンを展開します!
各テクニックをさらに細分化し、各々を極限まで掘り下げて、超スロー・テンポからじっくり、懇切丁寧にお教えします。
でも安心してもらっちゃぁ困ります。「先生!もう動きませ~ん!」という超高速&どSな攻撃もやっちゃいますよ!

様々なテーマの中で、自分の得意なものはもちろん、弱点などもどんどん見つけて行きましょう。
そこで逃げずに丁寧に克服して行くことこそ、ドラムの上達のための近道なのです。

独学で壁にぶち当たっている人も是非、このビートペディアに参加しよう!!

この商品はWindows/Macのみ対応です。スマートフォンではご利用いただけません。
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講師

菅沼孝三

閲覧環境

Windows/Mac

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